概略(Amazonより引用)
ジェフ・ベックに抜擢された弱冠23歳の天才女性ベーシスト、タル・ウィルケンフェルドの初リーダー・アルバム!
ジャケット写真ではまだあどけない10代の美少女にも見えるオーストラリア(シドニー)生まれの天才ベーシスト、タル・ウィルケンフェルド。
14歳の時にギターを始め、17歳の時にベース・ギターに転向後、弱冠20歳ベース歴3年でこのデビュー・アルバムをレコーディング!
翌年21歳にしてにしてチック・コリアのオーストラリア・ツアーに、その後夏にはジェフ・ベックのツアー・バンド・メンバーに大抜擢されたという天才ぶりでも話題の今大注目のベーシストだ。
このデビュー作に収録の全7曲は全て彼女のオリジナルで、作曲の他にアレンジやプロデュースもこなす才能も目を見張るばかり!
ジェフ・ベックやヴィニー・カリウタ等超一流ミュージシャンに認められている事実通り、本作に参加したアーティストもスティーリー・ダンのツアー・ギタリストも務めたウェイン・クランツ、スティングやスティーリー・ダンとの活動などでも有名などドラムのキース・カーロック、18歳でアート・ブレイキーのジャズ・メッセンジャーズに参加したピアノのジェフ・キーザーなど豪華なスゴ腕プレイヤーがズラリ!
一番影響を受けたベーシストはジャコ・パストリアスとアンソニー・ジャクソンと語るタルのベース・プレイに終始圧倒される!
(The Walker's 加瀬正之
Youtube
ありがとう 池ちゃん 私のお気に入りに追加です。
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