2008年12月24日水曜日

企業の資質

金閣寺の写真は2005年1月に撮ったもの これが相似形にはまり始めた最初の写真 天気が曇りで1月なので観光客も少なく、かつ閉館間近だったので、
事実上の貸しきり状態で撮ったもの
親子猫 2005年の10月に撮った親子猫 親はこの撮影後すぐ行方不明になり、
子供のほうは翌年まで見かけたがその後見なくなる。
ThinkPad T-61が退院してきました。 18日に送り出し、22日にサービスを発送されているから、本当は昨日が平日なら昨日受け取れたはず。 それでも土日をはさんで、2営業日で帰ってくるとは、Lenovo(IBM)のサポートの企業としての考えが見え隠れしているように思う。
仕事の関係では、修理品を送って見積が出てくるまでに2週間強、それから着手してもらって1週間 合計3週間も掛かっている所と付き合っている。
どれだけ修理品の件で怒られたことか・・ 能力とか人員とかいろんな要素が絡むだろうけど、どちらが良いか悪いかは書くまでも無い。
これと同様な事例をもうひとつ。 毎日最低1回以上、国際興業のバスに乗る。 国際興業のバスに乗って思うのは、乗務員に対する教育の考え方。 お客あっての仕事というのもあるだろうけど、とにかくアナウンスが多い。 右(左)に曲がります。道路渋滞で遅れております。降車の方は止まってからお立ちください・・・etcetc 正直そこまで言うかと思うけど、確かにバスのメイン利用者は老人が多いので、きちんとしている。 また新人の運転手が路線を担当する時は、先輩乗務員が同乗して、後ろで見ている。 1度新人運転手が、クランク上の道路で後輪をちょっと引っ掛けた時は、すぐさま先輩乗務員が交代して、謝罪していた。
これに対して、都営バスも比較的良く乗る。 これは・・・もう呆れるね。 石原さん1度お忍びで都営バス乗って御覧なさいと言いたい。 お客をお客と思っていないなと思う。 雇われているから、その業務を遂行するだけ。 お客は自分のペース通りにいかない輸送物って感じ。
一番分かりやすいのはJRに例えると、都営バスが昔の旧国鉄の職員、国際興業は今のJRの職員的とでも言うと差が分かるだろうか・・・
ただし間違っちゃいけないけど、すべて礼儀正しい国際興業、すべて悪者都営バスではないので、その辺は注意してください。 文章に書くと右か左かに分けたがる人が多いけど、あくまでも私の主観ですので・・・
今日愛機が戻ってきて、こんな感想を思った次第。
業務連絡
男写真塾 参加塾生へ・・・どうだ!!わはは

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