柴又帝釈天参道 入り口にある駄菓子屋さん
このシャッターと看板が昭和30年代です。
柴又帝釈天
朝8:00なので、人出もまばら。
寅さん記念館の撮影スタジオ 入り口
寅さん記念館は何度でも入場可能なので1回見た後、撮影方法を検討して再入場してます。
寅さん記念館内のジオラマ
このジオラマは非常に良くできていて、2度目の入場では再度 撮影をやり直す原因
柴又帝釈天参道の町並み 昭和30年代
最初はストロボを使っていたが、雰囲気が台無しになるので、2回目はノーストロボで
人車鉄道 動画1
明治32年12月から大正2年8月まで、金町・柴又間に人で押す人力鉄道があったとのこと。
それのミニチュア模型ですが、これを動画で。
中に乗っているのは・・・・もちろん
人車鉄道 動画2
動画撮影は、小型の三脚をつけてジオラマ内に置かせて撮りました。
参道の町並み模型 横の中学生と見比べて
町並み模型は、遠近法で遠くの建物が小さくなるように作ってあり、撮影が結構難しい。
柴又焼き
これとビールで・・・・I田氏 ご馳走様です。
やっぱりお団子です
どうもI田氏は、こういう場所で、買い食いするのがセオリーのようで。
でもおいしかった。この餅
矢切の渡し
矢切の渡しが実在し、今も運行しているとは 片道¥100
水元公園のかわせみの里で、まさかのカワセミと初遭遇。
しかしかなりの遠距離で、これは撮った写真をクロップ(切り出し)したもの
(ファイル名 DSC_7661)
以上 楽しい1日でした
2 件のコメント:
師匠、I田でございます。昨日は遠路こちらまでお運びいただきましてありがとうございました。私にしてみると久しぶりの撮影、たいへん楽しゅうございました。柴又、水元公園は、あのように散策したのは記憶する限り20年以上も昔の話で、様変わりしている点を実感できたことも大いなる収穫でした。
やはり柴又~金町間の人車鉄道の模型は動画で見ると滑稽で笑えますね。当時は近代的なハイカラな乗り物だったんでしょうけれども。寅さん記念館であそこまで楽しめるとは自分でもフシギでした。
水元公園はやはりもう一度自転車でなめるように枝道も走破し、そこで生息している生き物もきちんと把握した上で撮影ポイントを絞り込み定点で撮影したいものです。早速昨日命名した「ディープ水元コロニー」の10匹の猫、浮浪のおじさんに飼われているであろう2匹の猫、数々の野鳥、そして昨日のラストを飾ったカワセミなど、興味深い被写体があります。
またチャレンジしてみたいですね。
こちらに掲載する写真の番号を、とのことですが、できれば師匠の感覚で載せていただくと面白いかと思います。確かに選出の作業は面倒だと思いますが。でしたら、次の番号の中から数枚を選んでいただけたらと思います。
7442,7492,7455,7505,7517,7522,7527,7538,7549,7550,7562,7629,7666,7682,7687
それではまた。
なんだか番号が切れていたので続きをば。
7562,7629,7666,7682,7687
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